今日はみんなの都合が悪く、

礼拝後のゆかいなバンドさんとのランチは・・・トシさんと2人だけ。

それでも、おきまりのFriday'sに行った



「サラダのハーフを・・・」と言いたかったのに

「ハラダのサーフ・・・えっ

自分でもビックリ。ヤバイ。かなり重症だ

これは疲れているからだけではないはずだ・・・脳ドックに行った方がいいかしら。





2人だけでも爆笑ランチだった。

楽しいひと時の後、桜木町のホームで発見。

かわいくない?



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今日はYIBC Noon Serviceでの賛美

イースターを意識して、黄色を取り入れた衣装

みんな、いろんな黄色があっておもしろかったねぇ。



来月は礼拝での賛美がないからか

みんなも気合の入った歌いっぷりだった。

賛美の合間に、12歳の女の子が洗礼を受けた。

12歳・・・すごいなぁ。あたしは27歳だったような。(記憶があやしい



昨日のバイブルスタディーのこともあり、

なんだか今日はすごく歌詞が胸にしみて・・・





Just for me, Just for me,

Jesus came and did it just for me



イエス様は他の誰かのためでなく、私のために十字架にかかってくださった。


それを改めて強く感じてしまい、涙が止まらなかった。

Thank You, Jesus...





教会のJeffからも

「クワイアーがすばらしく、その音楽を通して、力強いメッセージが私たちに届いた」と

とても喜んでくれていた。



きっとVoceのみんなも心に感じるものがあったと思う。

その気持ちを忘れないでほしい。

Jesus loves you

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今日のバイブルスタディーのテーマは「信仰の実践6:赦し」だった。

非常に重いテーマだった・・・



許し(permit)

赦し(forgive)



Gospelの歌詞にもよくでてくる、「forgive」という単語だが

日本ではこの意味で赦しを考えることが少ないように思う。



人間を否定的な気持ちにさせる大きな要素として「責め」があるが

これに対するものが「赦し」で、私たちをしあわせにしてくれるものだという。なるほど。



普段はあまり気にしないかもしれないけれど、

ゆるせない人がいたり、自分をゆるせなかったり、心の奥に眠っているその思いに

人は苦しめられているように思う。



赦しを深めるために、以下の3つのポイントがあげられた。

自分が誰かを責めてはいないか、自分にも問題があるのではないかと考える

「自分に向き合う」



自分や他人をゆるせない時に、神様の声を聞こうとし、祈る

「神の声に耳を傾ける」



人を赦すためには、自分を赦さなければならない

「赦しを受け取る」



大事だけど、難しいなぁ・・・



川井先生のお話の後、みんなで思い思いに話をするのだが

今回はいつもと違って笑えない、真面目な話が多かった。

考えさせられました。



みんなも考えてみてね。

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期待はずれの映画の後、大江戸線の新宿駅に向かう。

すると、さっきまで長蛇の列だったクリスピークリームの店の前に

少ししか列ができていないことに気づく。

待ち時間15分



並びながらオリジナルのドーナッツを試食し

本当はこれで満足って感じになってしまったけれど

やっぱり一度は買ってみたいじゃない?

というわけで、10分も待たずに店内へ。







我が家には2人しかいないこと、

そして、さっき2人ともドーナッツを1つずつ食べたことなど忘れ

「バラエティーボックス!」と注文。

・・・誰が食べるんだ?12個のドーナッツ・・・



でも、買っちゃったの。

帰ってから悩んだけど、いつもいっぱいプレゼントしてもらってる生徒さんにあげることに。

4つあげて・・・残り8個。微妙・・・



ま、何事も経験ね。

きっともう並ばないと思うけど。



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今日は前から楽しみにしていた「The World of Golden Eggs」の映画を観に行ってきた。

爆笑エピソードのベストセレクションと、去年やったライブイベントの様子を上映するとのこと。

大きなスクリーンで、大笑いしてやろうと思っていた。



最初はepisode14。

コーチのネセサリーにこられきれず「ブッ」と吹き出す。

他の観客の皆さんも、どのくらい声を出して笑っていいのかを悩みつつ

我慢できない笑いがもれていた。



次はepisode15。

大好きな家庭教師ミシェルの登場である。

「フランス、フランサー、フランシスコザビエル

やっぱり笑ってしまう・・・







その後、ポールとケビンのepisode、ジェシカ姉さんのepisodeと続き

みんなの期待はますますふくらんでいった。

この先、もっと爆笑できるepisodeってなんだろう・・・ってね。



ここで、去年新木場で行われたライブイベントの模様が流れる。

ふうん・・・で、次は?と思う観客。



あ、まだ続くんだ、このライブ・・・で、次は?



あれ?結構やるんだ、このライブ・・・

はぁ



気づいたらそれでエンディングになっていた。

一同呆然。そして、席を立ち始める観客。



私たちが見たかったのはライブじゃないの。

もっとネタが見たかったのに

たぶん、全員がそう思いながら帰っていったはず。



ローズ&マリーの携帯クリーナーをもらえたから

これでよしとしなければ

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月曜から、新曲の練習を始めた

新曲といっても、1曲は昔やったワーシップソングにハーモニーをつけたもので、

もう1曲も昔やった曲のおさらい。

次回の礼拝での賛美まで時間ができたので、

いつもよりもペースを落として教えることにしたのだ。



「Give Thanks」のT.D.Jakesバージョンは、歌ってみると結構高いことが判明。

しかもゆっくりなので、ソプラノからは「はぁ・・・これは疲れるわ」との意見。



続いて「You Deserve」をやってみると

これまた体力消耗系ということが判明。



昔は平気だったのになぁ 続きを読む

いつもお世話になっている整骨院は、今年に入ってから予約制になった。

かなり人気があるので、今までも結構待ち時間が長かったのだが

予約すればすぐに診てもらえるようになり、これはいいと思っていた。



ところが、予約なんてよくわからん!というお年寄りから

「いつ電話したらいいのかわからない。」

「いつもいっぱいで予約が取れない。」

と、クレームだらけになったそうで・・・

先生、かわいそう



最初の頃は「翌日分のみ予約」というシステムにしていたのだが

すぐにいっぱいになってしまい、しばらくして導入されたのは、

「翌日の予約が取れなかった人は、そのまた翌日の予約を優先的にとれる」

というシステム。

でも、これも「そのまた翌日が取れなかったらどうすればいいの

となってしまい・・・



そして、「1週間後まで予約できます」となった。

でも、これがまた微妙で・・・

1週間のうち、1回しか予約ができない。

今日の分を予約して、翌日も通いたくても次の分が予約できない。



というわけで、このところ1週間に1回しか通えずにいる。

「おいおい、どんだけ体がボロボロなんだよ・・・」と言われそうだが

歌い手は体が大事なんですよ。

体のメンテナンスをしてもらっているわけです。



今週は今日しか診てもらえない。

下関のレッスンと礼拝での本番でちょっとお疲れの私にとっては

ちょっと残念な感じです

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会社が変わってから、はずれ続きの乗り合いタクシー

今日、空港まで送ってくださった運転手さんはとってもいいひとだった



最初の時に、空港で運転手さんを見つけられなかった時の話になったら

「あそこにおらんかったのですか?なんちゅうアホやろか

そういう時は、すぐに会社に電話ください。怒ってもいいくらいです

と言ってくれた。



会社としても、わからないことがたくさんあるので

いつも利用しているお客さんにいろいろ教えてもらいたいとのこと。

言いにくいなぁ・・・なんて思わず、どんどん言ってもらった方がいい!ということだった。

では、次回からそうします。



北九州の工業地区としての発展について、それに対して下関はちっとも変わらないとか

漁港のあり方とか、いろんな話をしてくれた。



とっても気になったのは「長府漁港のたこ」の話。

あそこのタコを食べたら、もう他では食べられないとのこと。

1.000~1.500円くらいのタコを買って、その場でゆでてもらうんだってさ。

日曜の朝、ちょいと早起きをして、長府漁港に行ってみたいものだ。



久しぶりに楽しいタクシーの旅だった

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昨日の劇の様子が、「山口新聞」に写真付きで載りました!



聖徳太子…みすず学苑みたいでしょ

ちなみに、近くで見ると「ドラリオン」みたいなメイクをしております 続きを読む





下関キリスト聖書教会の礼拝に参加。



久しぶりに会ったトニーの様子が違う。髪は鮮やかなオレンジに、あごひげもなくなっていた。

「歳をとったので、あごがはげました」だって



今日は合同礼拝だったので、たくさんの人と再会できた。

原田さんも前回とは違って、とっても晴れやかな顔をしていた。よかった!



私たちはMake Us Oneを賛美。

教会員のやっちゃんとごろちゃんは、教会の皆さんの前で歌うのは久しぶり。



「今日、LaVonneと一緒に賛美するのは最後になってしまいますが、

私たちはキリストにあって兄弟姉妹です。離れてもイエス様と共に歩んでいきたいと思います。」

LaVonneのソロに続き、みんなで心をこめて賛美した



隆之伝道師による今日のメッセージは「主が導かれる道(出エジプト記13:17-22)」だった。

私たちは回り道をしたくない、試練から逃れたいと思っている。

しかし、時に神様は私たちに遠回りをさせる。

そんな時、

1.神様は私たちを愛しておられ、神様のご計画をお持ちになっていること

2.神様は私たちを導き、共におられること

を忘れてはいけない、という内容だった。全くその通り



でも、試練の中にいるとねぇ・・・なかなかそうは考えられないのが人間というもの。

だから、こうして教会に集い、賛美をささげ、祈り、メッセージを聞くことは大事なんだなぁと改めて思った。



礼拝が終わると、VoceメンバーはLaVonneと最後のお別れ

彼女はポートランドのJapanese Churchに戻るそうで

「いつでも遊びに来て!教会でも賛美できるし、ホームステイもできるからね。」と言ってくれた。

ポートランドツアー・・・いいねぇ。



LaVonne、元気でね!

また会う日まで



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