18時に集合し、直前のリハ。

といっても、キーボードもないから微妙。

雰囲気はとってもよかった。



本番直前におどける、LeonardとMichael。









涙、涙となるはずだったコンサートは…

ひどい会場のおかげで気持ちが集中できず

しかも、ディレクターの向こうから照らすライトがまぶしくて、

指揮が見えない



おまけに…変な温かさで眠くなってきた

「どうしよう、眠い…」と、両隣のsisterに言うと

「あたしも」



なんてこった



という感じで、全く涙を流さず、恒例の「See you next year!」のハグも笑顔

「Emi、今年は泣かないの」と、みんなに言われてしまった。

「えっと…リハでいっぱい泣いたから







そして、またまた撮影大会。



夜中のうちに出発しちゃう人もいるし、

今のうちに挨拶しないと会えなくなってしまうのだ。















仲良しのミュージシャンたちとギュー

するからね~と別れる。



彼はDavidの教会(ワシントンD.C.)のベーシスト。

私が数年前に彼の教会で賛美させていただいてからお友達。

前からすごいベーシストだって知っていたけど

今年は完全にやられてしまい・・・

クワイアーよりもベースばかり聴いていました

日本に来たいんだって。

うちの教会にも来たいんだって。来て、来て



衣装を着替え、深夜のダンキンに

日本人三人+浴衣を着せてあげたケイラと、軽くごはんを食べに行った。

英語が全然話せないのに、NYからシカゴまで、で放浪の旅を続けてきたT。

彼のはちゃめちゃトークに、一同爆笑

でも、あの度胸はすごい、ホントに。







1時半頃に戻ると、

ちょうどLeonard一家がクリーブランドに向けて帰るところだった。



朝までドライブ、洋服をクリーニングしてパッキングし直し、

そのままナッシュビルで行われるGMWAに移動とのこと 。

最後にちゃんとバイバイできてよかった。

今度は日本でね







そして、エレベーターでみんなともお別れ。

私は明日からNY



…忘れていた。部屋には二人いたんだ

Ouidaは床で寝ていて、背中が痛くなってしまったらしい。

子供は…あたしのベッドで大の字。遠慮を知らない



パッキングも終わった。

シャワー浴びたいけど、起こしたくない。

この人たちが起きるまで…椅子で休む

せつない。最後のヒルトンの 夜



結局二人が出ていったのは、4時。

あたしは…8時半にシャトルに乗らなければ・・・ 続きを読む

早いもので、コンベンション最終日。

いつもだと昼過ぎにはリハも終わり、午後はコンサートの集合時間までフリーになる。

なのに、今年はリハが午後になってしまった

昨日まで会場になっていたボールルームを撤収し、

地下のボールルームに移動することになったためらしい。

天井低いし、最悪の環境



昨日になって、Ouidaから電話があった。

チェックアウトの日付を1日間違え、金曜に部屋を出なくてはならないという。

早朝3時には出発するから、それまでEmiの部屋にいてもいい?床に寝るから…という。

別に構わないよ、と答えた。

ルームメートの子供も一緒だけど…ということ。

どうせコンサートが終わるのは深夜。

パッキングしていたら、それぐらいの時間になるだろう。



さて、出発直前に調べた、シカゴ名物「stuffed pizza」をランチに食べることにして、

日本人三人で歩いていった。

あてにならない地図のおかげで苦労したけど、やっと着いたのは「giordano」というお店







ほぼ開店と同時に入る。

フルサイズのstuffed pizzaは、作るのに45分もかかるらしい



というわけで、ランチ用の1人ずつのサイズを注文。

おいしかったけど、お腹にたまるピザ…

リハの前に苦しすぎ









13時からのMassの最後のリハでは、始まる前のお祈りから涙が止まらなくて、

隣のBeaが優しく肩を抱いてくれた



こうして毎年、神様を賛美するために集まるfamilyともお別れ。

去年、元気に歌っていたkennyは突然亡くなってしまったし、

この中にももう会えなくなってしまう人がいるのかもしれない。

天国で再び会えるとわかっていても、地上での別れはつらいものだ。





リハのあと、Tがクリスタルに折り紙を教えていた。

難しくて、よくわからなかったみたいだけど

夢中になって折っていた。









二時間だけ休憩したら集合。

(私の部屋では、子供がベッドで爆睡していた。

休憩できず、ばたばたと着替える・・・)



黒い衣装に身を包み、みんなで撮影大会となる。



いよいよ最後のコンサート

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昨日のコンサートのせいでクタクタ…

喉もぼろぼろなのに、11時からの礼拝でMass choirとして歌うことに



写真は礼拝前のWorshipの様子。

リードしているのは、お友達のDavid。











礼拝後、リハまでは1時間しかなかった。

遠くまでごはんを食べに行くこともできず、

前から気になっていた、ホテルの裏のチキン屋さんに行った。

いつも混んでいるの。



テイクアウトしたんだけど・・・

いかにもアメリカって感じの、ブラックな紙袋に入っています

斧のようなものを持ち、笑顔でにわとりを追いかける人間です・・・







今日は、シカゴ在住のキーボーディストDariusと会うことになっていた

B氏のキーボーディストとして、11月に日本に呼ぶことになっている人。

しかしたことないし、顔も知らないから緊張



午後のリハが終わると、16時半。

17:15に一階のに来てくれるとのこと。Leonardと三人で会うのだ。



緊張しながら待っていた。

コンベンションのネームタグをしていなくて、ミュージシャンぽい人を探す…



1人の人が私を過ぎ去ってから戻ってきて声をかけてきた。

「Are you Emi?」

Dariusだった結構若いと見た。



Leonardが来るまで、いろいろおしゃべり。

日本は初めてらしい。食べ物とかちょっと心配だけど、何でも試してみたいと言っていた。



しばらくするとLeonardが登場。に向かう。



お腹がいっぱいだったので、シーザーサラダだけ注文。

そしたら…ロメインレタスが丸々2つ並べてあって、上にチーズとドレッシングがかかっているという、

すごいものが出てきた

とても打ち合わせしながらなんて食べられない



緊張もあるし、英語で真面目な話をしなくちゃいけないからなかなか話せない

Leonardがどんどんリードしてくれたから助かった。すまない、Leonard。



私がゴスペルを通して救われたこと、

日本におけるクリスチャンのこと、

日本でのゴスペルが持つ可能性について話をした。

とても興味深いと、真剣に聞いてくれた。

彼も教会でYouthの指導なんかをしているらしく、教会と結び付いているミュージシャンで良かった。



19時からLeonardの娘たちも出るPre-teenのコンサート、

20時半からはYouthのコンサートという予定だったので、

それを聴いてから帰るということだった。ひとまず



コンサートが始まってしばらくすると、後ろの席にDariusを発見

せっかくなので一緒に聴いていたら、LeonardがVIP席に私たちを招待してくれた





コンサートを聴きながら、Dariusの様子も気になる。

まだキャラがよくわからないので、思わず観察してしまう私 。



気になったのは…着ていたシャツの袖にあった刺繍。

「喧嘩上等」

…意味知ってるのかな



さすがに「その刺繍を撮らせて」とは言えず。

ほんのり写っていますが。













Pre-teenのコンサートはかわいらしく、カーリーもがんばって歌っていた。

クリスタルは今年もドラムで表彰されていた。

手術したばかりなのに、えらいぞ



トロフィーを手に、にっこりするクリスタル。





























Youthのコンサートはかなりレベルが高かった

Dariusも大興奮、Leonardは嬉しそうだった。



とりあえず、Dariusに一度は会えたからよかったかな。

11月まで、もっといろいろできるといいな。 続きを読む

今夜はコンサート

昨夜のリハでかなりバテたので、朝はのんびりした。

14時からMassのリハ、続けて16時からAlumniのサウンドチェック。

さすがに声がかすれ始めたので、少しセーブして歌った。







初参加のアイーシャ(写真右)は、譜面が読めず、音痴

おまけに録音機器を持ってきていないので、全然覚えられない



ティファニー(写真左)は友人のカレンの従姉妹

彼女も譜面が読めず、時々暴走する…でも、火がつくといい感じ



そんな二人に挟まれた私は、二人の軌道修正をしながら歌わなければならなかった





今回はオーケストラが一緒というので期待していたのに、

ブラスが白人数名、ストリングスをキーボードで弾くAfricanAmericanのおっさんが1人。

白人の人たちは、コンヴェンションの独特の雰囲気に圧倒されていたけど、

自分たちの演奏はしっかりしていた。



問題はキーボードのおっさん

こいつがオケのリーダーらしく、偉そうに仕切っているのに…全然弾けないの

本番も同じような感じだったから、最悪だった・・・



音を外すだけじゃないのよ。

曲の合間の素敵な雰囲気ってあるじゃない?

みんなが「Hallelujah...」ってしていたりするのに、

次の曲の最初の音をジャンって鳴らしたりするの。

有り得ないんだから、ホントに



まぁ、そんなひどいオケだったけど、私たちはベストを尽くしました

コンサート直前、アイーシャとティファニーはボールルーム前で必死に音の確認をしていたし、

みんながひとつになっていた。

あんなにぐちゃぐちゃで、絶対失敗すると思っていた「Great Is Thy Faithfulness」は

素晴らしい出来で、会場は総立ち奇跡だった。



がらがら声だった私も、コンサートの時だけはちゃんと歌えたの感謝





聴きに来ていたMassのメンバーも絶賛そんな素晴らしいコンサートだった。



こちら、仲良しのBeaと愉快な仲間たちfrom フロリダ。

アフリカンの衣装でバッチリきめてきました。























Leonardも素敵なスーツ姿。

「great」と言ってくれました。



















パパは・・・なぜかこんな姿。

確かにうけたけどさぁ・・・













Yes, We Can









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シカゴに来てから、まだOuidaに会っていない。

彼女は朝のクラスで教えているので、クラスが終わる10時に教室に行ってみた。

元気そうなOuidaと笑顔でハグ



一緒に礼拝に参加して、ランチを食べに外へ出た。

Ouidaと同室の女の子は高校生くらいなのかな?めっちゃ無口…気を遣う

前回のVoceツアーで、Bronxの教会でYouthの子供たちと一緒にWorkshopをやったことがあったけど、あの時にいたらしい。



ランチが終わると、すぐにリハ

14~16時のMassのリハに続けて、16~18時半のAlumniのリハ。

かなり疲れてきたけど、まだ声は出る。



リハが終わると、高校生のケイラが待っていた。

実は浴衣が欲しいというので、メル友のしのっちが送ってあげたのだが…

「私には大きすぎる」と、すぐに送り返してきてしまったのだ

浴衣ってそういうもんなの、

私が着せてあげるからシカゴに持ってきてというも間に合わず、あっという間に送り返してきた

しょうがないから、シカゴにまた郵送し、今回私が着付けしてあげることになっていた。













私の部屋に連れてきて、洋服の上から着せてあげた。

ホントは着付けなんてできない私。

自分で着るのとはわけが違うから大変

でも、なんとか完成



帯はオーガンジーのへこ帯です。

これ、とっても便利。

私も欲しいわ



お礼に…ともらったのは、「Niagara Falls」

(彼女はナイアガラのあるBuffaroから来ている)と書いてあるピンクのcap

日本じゃかぶれない…

















そういえば、今回はLeonard familyは真ん中の娘のクローエちゃんだけお留守番だったけど

奥様のマリリンも、末っ子のカーリーも来ていました。



カーリーは女の子なのに、やんちゃ坊主って感じで

をむけると、必ず変なポーズを決めます。



そして、私のデジカメをいじりまくり

レンズを指紋でいっぱいにしてくれました・・・

気づかずに撮った翌日の写真は

素敵なソフトフォーカスに仕上がっております

















夜は「夜の礼拝終了後、15分してから」リハーサル。

昨日の集合の悪さで学んだらしい。



翌日は本番なのに、相変わらず出来の悪いchoir

大きな声で間違えるメンバーに負けずに歌うので、私の喉も悲鳴をあげていた

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昨日買っておいたクロワッサンで朝食を済ませる。

ホテルの朝食のBuffetは22ドル

誰も食べに行ってないみたい ・・・



朝8時からリハがあって、そこで習った曲を9時からの礼拝で歌うことに。むちゃくちゃ

でも、He's Godしか歌詞がなかったからラッキー(いつも歌詞に苦しむ)



月曜の朝の礼拝はConsecration Serviceといって、全員白い衣装で参加します。

ステージからの隠し撮り写真です。





結局習った曲は歌わず、

どこの誰だかわからんおばちゃんが出てきて、他の曲を歌わされた。(何を歌ったかも忘れた)





                 会場であるボールルームは、こんな感じ。

                 客席側から見た様子です。

                 素敵でしょ?



Hilton Chicagoは、映画「逃亡者」の舞台にもなってるとか。

覚えてないけど・・・ハリソン・フォード?





午後はリハがダブる。

Massのリハが始まって30分後にはAlumniのリハがあったんだけど…

お昼寝したらMassのリハには間に合わず、

Alumniのリハに眠い目をこすりながら行った。

二日後にはコンサートなので、夜中もリハをするらしい

まぁ、しょうがない。



20時からのコンサートに、ドナルド・ローレンスが来るという情報をゲット

夕飯食べてから気合いを入れて行ってきた。



結局本人は歌わず、プレゼンだけで終わった。

確かに他にも有名なアーティストも歌っていたし、それ以外にもみんな素晴らしかった。

でも、最後まで「ドナルドが歌うかも…」という期待をもってしまい、

0時まで粘ってしまった。

なのに、やっぱり歌わなかった



ホントは11時からのリハに遅刻し、恐る恐るリハの部屋に入ると…

難しい曲が全然歌えず、教えているMelvinは軽くキレているようだ

まずいと思い、音大出身の意地を見せて

初見で完璧に歌い、他のメンバーを引っ張っていった。



深夜のリハは2時近くに終了

Melvinに遅れてごめんねと言いにいったら、

「ありがとう、みんなをリードしてくれて。助かったよ…」と言われた

明日は遅れずに参加します・・・ 続きを読む

今日は、11時からPilgrim Baptist Churchで行われる礼拝に参加。

この教会はゴスペルの父と呼ばれ、

私たちが参加しているNCGCCという75年の歴史をもつゴスペルコンベンションの創立者である

Thomas.A.Dorseyの母教会。

二年前に火事にあい、そのニュースは世界中で報道された。



これは修復中のPilgrim Baptist Church。

ホテルから何台かのに分乗して向かったのは、教会の近くの大学。火事にあってから、まだ建て直されていなかったのだ。

礼拝はの調子が最悪で

でも、さすがに名曲「Safety」では盛り上がりは最高潮に

Clevelandから車で駆けつけたLeonardは、まだジャージ姿。

なのに、「指揮、Leonard Burks」とアナウンスされてしまい

逃げ惑っていた

結局別の人が指揮をしたけどね。











礼拝の後、教会の焼け跡に行って、

1日も早く教会が復活するようにと、みんなでお祈りをしました。



私たちは上から見下ろすだけ。















こちらはThomas. A. Dorseyの奥様。

我らがMotherです。

今年で96歳ですが、お元気です・・・

素晴らしい











この後、またバスに分乗してホテルに戻ったのですが

手際が悪くて・・・ものすごく時間がかかりました。

計画性がないんだもん。









おかげで、午後のMass choirのリハはキャンセルに。

明日は朝の礼拝で歌うはずなのに、本当にリハしないのと思い

Leonardをつかまえて、どうなっているのか聞いた。

シンプルな歌にするから大丈夫だよ!と言っていたけれど

「あたしは両腕に歌詞を書かないと歌えないわよ

と言っておいた。

8時からリハで、9時から礼拝なんだもん





夜のリハは23時から。

時間もあったので、シカゴの街をお散歩。

大都市シカゴのダウンタウンは…ニューヨークよりきれいです

ゴミが少なくてビックリよ。





   コーラの缶でできたドレスのオブジェ。













































   capでできている、アメリカの国旗。



























夜中のAlumni choirのリハには、今年初参加というメンバーがたくさんいた。

もう七回目の参加になる私は一応先輩いろいろ教えてあげなくちゃいけない。



今年はいい曲がたくさんあるので、水曜のコンサートも期待できるかも



リハが終わったのは…1時半

明日は朝8時からリハなんですけど

続きを読む

無事シカゴに到着し、ネットにもつながるので日記をアップしましょう。

写真はまだ1枚も撮っていないので、すみません。



かなり順調に着いてしまいました。ハプニングの起きないアメリカなんて、ちょっとつまらないかも



行きのは、シートごとにテレビがついていなくて残念

しかも、前に人がいない席をとっていたので、私の前にはスクリーン・・・まぶしくて眠れない



ミネアポリスの入国審査で、「How are you doing?」と聞かれ、

「tired...」なんて答えたのが間違いの始まり。

「どうしたんだい?」「飛行機で眠れなくて」なんておしゃべりしちゃったから、

どんどん質問攻撃になってしまった

シカゴで開催されるゴスペルのコンヴェンションに参加するって言ったら、

「おまえはパフォーマンスをするのか?」と聞かれ、

「するけど、ノーギャラだよ!」(稼ぎに来たと思われた

といった感じで、どんどん突っ込みが来て・・・

しまいには何を言いたいのかがわからず

(英語の問題というより、内容が「なぜ聞くの」みたいな感じになってきて)、

ひと苦労してトランジット。

やっぱりああいうところではおしゃべりは控えようと思った。



夏休みの短期留学なのか、高校生の集団がうじゃうじゃいたんだけど、

「何言ってるか全然わかんねぇよ~」と調子にのっていた何人かがいて・・・

わからないのに「Yes」と答え、

それがやばかった質問だったのか、別室に連れて行かれてた。ひとつ勉強になったでしょう。



ミネアポリスからシカゴへのに乗っていた男性キャビンアテンダントが超男前

トークもいけてて、すごくよかった。何だろうねぇ、あの国内線のゆるさは。

「まもなく飛行機のドアがしまります・・・たぶん。

今、彼女ががんばってしめております・・・はい、閉まりました!

もう携帯使っちゃダメですよ~」とか言っていた。機内爆笑



シカゴの空港からは、お金をけちって電車で移動。

タクシーなら40ドルくらいかかっちゃうけど、電車2ドルなの

ただ、ホテルまで0.6マイル歩きました。スーツケース押しながら・・・

そんな人いないから、ジロジロ見られたけど、がんばったよ、あたし



今回はHilton Chicagoに滞在中。

私の部屋は「これでヒルトン」という感じですが、まぁいいでしょう。部屋は寝るだけ。

安い部屋がとれなかっただいちゃん(成田で別れ、別便で来たら・・・私より8時間後に到着)は

「レイクビュー、キッチン付」の超豪華なお部屋だそうです。

ちなみに、男性2名でステイ



今日はまだ来ていない人が多いみたい。

LeonardもパパもOuidaも明日来るそうです。

(パパとOuidaとは電話で話した)

まだリハにも参加していないし、来た~という感じがあまりしません・・・



明日はゴスペルの父と呼ばれ、このコンヴェンションの創立者でもある

Thoma.A.Dorseyの教会の礼拝にも参加できそうです。楽しみ~ 続きを読む

「そういうわけですから、兄弟たち。私は、神のあわれみのゆえに、あなたがたにお願いします。あなたがたのからだを、神に受け入れられる、聖い、生きた供え物としてささげなさい。それこそ、あなたがたの霊的な礼拝です。(ローマ 12:1)」



「I beseech you therefore, brethren, by the mercies of God, that ye present your bodies a living sacrifice, holy, acceptable unto God, which is your reasonable service.(Romans 12:1)」




あ、ここの英語の部分はB氏が歌っていた歌詞だ 続きを読む

今年はワークショップもなかったし、

入院、手術、自宅療養と、いつもと違う時間の流れの中にいたので・・・

もう8月と焦っています。



今日からアメリカです。

来週金曜までは、シカゴのヒルトンホテルにて行われるコンヴェンションに参加してきます。

パパやLeonard, Ouidaにも会えます。



その後、NYに4泊だけしてきます。

かず、ゆかさん、懐かしいNadineにも会えるかもしれません。



とりあえず、ゴスペル三昧になって、恵まれてきたいと思っています。

ラップトップは持っていくけれど、

ブログをアップする余裕はないかも・・・

まぁ、クビを長くして待っててね。 続きを読む