今日は日曜日。みんなでHoly Trinity Churchの礼拝に参加。

10:30にロビー集合だったんだけど、エレベーターが全然来ない

来ても満員で通過・・・というのが続いて、慌てる私たち。



実は、ホテルの近くにあるスタジアムで、クリーブランドブラウンズのフットボールの試合があるという。

みんな昼からのゲームに向けて、出発するところなのだ。

こっちは11時から礼拝だっちゅうの



集合時間に間に合わず、急いで教会に向かう。

既に礼拝は始まっていた。







昨日、レナードに「どんな教会なの?」と聞いたら

「そうだなぁ・・・典型的なBaptistの教会。時々眠い、時々盛り上がる、そして、クワイアはひどい

なんでゴスペルツアーで来てるのに、ひどいクワイアの賛美を聴かせるのと思っていたのだが・・・

ホントにお粗末なクワイアだった



しばらくしたら、レナードが呼ばれ、スピーチをし始めた。

明日からのセミナーの宣伝かな?と思ったんだけど、どうも途中から「日本から・・・」と言い出して、私を紹介するような雰囲気に。

そして、「Emi Fujisaki~」と言われたので、立って挨拶しようと思ったら、前に呼ばれてしまった。



こうなったらしょうがない。簡単な証をして、そのまま流れで特別賛美に。

「My Tribute」を日本語と英語で。

レナードがピアノを弾いてくれて、教会のバンドが途中から演奏に参加してくれた。

「一緒に歌ってください」と言って、教会の皆さんとの大合唱で賛美は終わった



私の賛美の後、他の教会から来ていたYouthによるDramaがあった。

Jesusから離れてしまった若い女の子が、時にはお金に、時にはアルコールに誘惑され、最後には悪魔に襲われ、もがき苦しんでいる時に、Jesusが必死になって彼女を闇から引っ張り出して救ってくださるという内容だった。

ものすごいインパクトがあって、思わず涙が出てきたんだけど、英語が全然わからないうちのメンバーも、セリフのないドラマに引き込まれ、涙していた



礼拝の後、「Emi」という声が。レナードの奥さんのマリリンが、次女のクローイを連れて来ていたのだ。

「良かったわ~、Emiの賛美」と言ってくれた。

クローイはもじもじしつつもハグしてくれた。



パスターがランチを食べていくようにと言ってくれた。

教会のLadiesによるソウルフード。このおばちゃんたち、最高におもしろかった











ここで、私はミスをする。

まず、私のプレートをごらんください。







左下にマカロニチーズがありますが、パンの左側にあるのはバターです。よく見ないとわからないでしょ?

「いただきます」の後、最初のひと口で食べたのが・・・マカロニと信じていたバターの固まり

口に入れた瞬間に「ゲッ」となり、吐き出そうとしたんだけど、もう溶けてなくなってしまったのです



レナードに「間違ってバター食べちゃった・・・」と半べそで説明し、なんとかバターを消そうと、パンを一気にほおばったけれど、何も変わらなかった。おえぇ・・・



パスターがやってきて、私の斜め前に座った。

「Emi、これは僕たちブラックチャーチが食べる伝統的なお昼ごはんなんだよ。これがマカロニチーズ、これが・・・」と、ソウルフードについて説明してくれた。

私は最後まで黙って聞いてからこう言った。



「Pastor... I love Soul Food



ここで一同大爆笑

パスターも「なんだよ、最後までうなずきながら聞いていて・・・ソウルフード知ってるのか・・・まいったなぁ・・・」と。



それがこのパスター。







そして、こんな風に歓迎してくれていたのでした。







この日、午後から行く予定だった教会の礼拝がキャンセルになり、自由時間になった。

夜にはレナード一家が顔を見せに来るというので、20:00-20:30くらいにロビーで会うことに。



レナードたちは、ちょっと遅れてやってきた。メーリングリストで集合を呼びかけたけど、全員は集まらなかった。たぶん寝ちゃってるんだろうなぁ・・・と思い、そのままにしておいた。

みんなよりも遅れて、ふくちゃんはやって来たが、光代さんは最後まで現れなかった。



長女のクリスタルと三女のカーリー。

今回、レナードTシャツの子供サイズを作ってプレゼントした。







みんなからもプレゼントをもらい、はしゃぐ2人と奥さんのマリリン。







次女のクローイは、興奮しすぎると眠らないので、お薬で眠ることに・・・

去年よりもおとなしくなっているような気がしたなぁ。







私は部屋にプレゼントを忘れたので、取りに戻ることに。

カーリーに「一緒に行く?」と言ったら、コクンとうなづいてついてきた。

部屋に入ってしばらくすると、景子がクリスタルを連れてきた。お姉ちゃんだから我慢していたけど、ホントは一緒に来たかったらしい。



4人で下に戻る。

カーリーは「泊まりたい・・・」と言っていた。

明日学校がなければお泊りしてもいいんだけどねぇ・・・と言ったら、私の耳元でこうささやいた。

「あのね、明日学校ないの。」(ホントはある)



「レナード、カーリーが明日は学校休みだって言ってるよ」と言うと、なんてこった・・・と大笑いの両親。

一緒にいたいのはわかるけどさぁ。こんな風にかわいくうそついちゃダメだよ、カーリー。



そして、レナード一家は帰っていきました。

カーリーはベッドの上にもらったおみやげを広げ、遊んでいたんだけど、そのままおもちゃと一緒に寝てしまったそうです



ちなみに・・・とうとう現れなかった光代さんですが、ホテルのレストランで遅い夕食を食べていたら、ものすごい勢いでバーに向かって走っていき、私たちに気づいて戻ってきて、「すみませんでした・・・」と謝ってました。

予想どおり寝過ごしたそうです。

私たちが食べていたレストランもオーダーストップだったため、奥のバーでピザを頼み、一人寂しく待つことになりました。残念。





続きを読む

若干寝不足ではあるけれど、朝は早めに目が覚める。

今日はエリー湖で、ランチクルーズからスタート

10時にロビーに集合して、車で乗船する場所まで向かう。去年のトローリーのツアー出発場所と同じだった。



私たちだけでなく、クリーブランドの人たちも参加してくれて、楽しいフェローシップ

シンシナティーから、パスターロドニーが奥さんと一緒に来てくれて、クリーブランドのマイケルもいた。数名は知らない人たちだけど、すぐに仲良くなってしまった。



乗船前に記念撮影。







さて、船内はこんな感じ。

英語が話せないので、すぐに日本人同士でかたまってしまうメンバー。「ちらばれ」との命令で、バラバラになる。











アメリカ人のセンスって、ホントよくわからないのよねぇ・・・と思わされた、衝撃のサングラス。







デッキに出る。「うわぁ、きれい」と一瞬思ったんだけど、レナードに「湖の感想は?」と聞かれ

「dirty(汚い)・・・」とつぶやくと、大爆笑

でも、眺めはいいし、雰囲気も良かった。みんなも楽しんでいるようで。







バッフェスタイルのお昼ごはん。もりもり食べながら、おしゃべりもはずみました。

食後のダンスタイムで、アメリカンカルチャーを目の当たりに

みんな踊れるんだもん、すごいねぇ。

左から、今回仲良くなったアンドレネ、コンベンションファミリーでもあるマイケル、以前来日したキーボーディストのデビッドのいとこであるリンダ。







ホテルに戻り、ちょっとだけひと休み。

夕方からは大きいロドニー(ハブ)の教会で、礼拝がある。



1年ぶりの再会。







礼拝堂で行われるはずだったんだけど、他のイベントが使っていたため、急遽小さな部屋でやることに。

Praise & Worshipを、教会のプレイズチームと一緒にやることになり、ちょっとしたリハーサルを。

"What a Wonder You Are"と"You Are Good"を歌うことに。

今年2月にVoceに入ったばかりのさきちゃんは、どちらの曲もわからない

でも、すぐに聞き取って、一生懸命歌ってくれていた。



礼拝が始まる。

Voceでもよく賛美していた曲を、こうしてアメリカの人たちと共に賛美する・・・

ただの楽しい歌ではなく、本当に「賛美」なんだということを、みんなが感じてくれたらいいなぁと思っていた。



ふと見ると、光代さんは床を見ている ダメだ、これじゃいつもと同じじゃない・・・

(翌日、顔を上げるようにと注意しておいた。目の前で起きていることをしっかり見てもらわないと



マイクがなかったので、メッセージも聞き取りにくく、残念だったが、聖書箇所は第一テモテ2:1-7「すべての人のために祈りなさい」という内容だった。







ハブと奥さんのステイシー。超美人。翌朝からイタリアに仕事で向かうというハブ一家、パッキングできていないらしい







待ちに待ったこの日のディナーは・・・

前回も行って、めちゃめちゃおいしかった(今まで食べたソウルフードの中ではNo.1と言い切れる)B&Mへ向かう。







レナードが「DEBU」と呼ぶコーデルは、テレビに夢中。なんじゃこの表情。

しかも、あの変なサングラスのおばさんは、コーデルのsisterということが判明。

どんなきょうだいなんじゃ・・・







オーナーが私たちを大歓迎してくれて、全員にお店特製のバーベキューソースをプレゼントしてくれた。

そして、みんなで記念撮影 どうやら店内に飾られるらしい。有名人の扱い。







明日は礼拝に参加

早く寝なきゃいけないのに、またまた話がとまらない景子と私。

昨日のテーマは「英会話」、今日のテーマは「教会における音楽の存在について」。

・・・ちょっと賢そうじゃない 続きを読む

いよいよクリーブランドツアー1日目。

フライトは16:30だけど、誰かが遅れてきたら困ると思い、13:30集合に。

何しろ、去年は火山噴火の影響でフライトがキャンセルになってしまったという経験があるので



今回の航空会社はコンチネンタルで(スカイマイルが貯まらないのが残念)、ニューアーク経由でクリーブランドに行く。

ニューアークの空港で、景子と合流することになっている。なんだか不思議な感じ。



早速、みんな揃ってチェックインカウンターへ。

「皆さん、ESTAの申請はできていますよね?」と聞かれ、「ハイ」と答える。事前に各自で申請し、私に連絡するように言っておいたので。

ところが「小野様(光代さん)、ESTAの申請がなされていないようですが・・・」と言われる。何

そんなはずはない、申請したと言っていたんだけど、申請できていないので・・・そのまま空港ので申請することになった。

それ以外のメンバーはチェックインも済ませることができたので、一時解散。次は搭乗口に集合。

ESTA申請はたいして難しくはないので、本人に任せて、私は何人かと腹ごしらえに 



そんなに時間がかかるわけではないのに、いつまでたっても光代さんから連絡が来ない

どうしたのかな・・・と思いつつ、手荷物チェックを受け、出国審査へと向かおうとしたら、ぽんこさん、ともこさんが光代さんと一緒に走っているのが見えた。あら、今までかかっていたのかしら



出国手続きで長い列ができていた。ぽんこさんに聞いたところ、どうやら申請したはずだけど、全部「いいえ」にしなければならなかったのに「はい」となっていた箇所があったため、完了していなかったらしい。

控えてあった番号を入力したら、「渡航拒否」と表示され、大慌てだったという



あまりにも遅かったので、コンチから呼び出され、名前を呼ばれた時にはぽんこさんが「はい」と叫び、申請できたかと聞かれたらともこさんが「はい」と答え、光代さんは静かにしていたらしい

そして、隣の列にいる光代さんを見てみると、なにやら携帯でメールを打っている模様。あたしに今頃メールしてるのかな・・・と思ったら、一緒にいた2人に「先生、後ろにいるから、直接言ってくれば?」と言われ、メールを打つのをやめてこっちに来た。

「あのぉ・・・」「終わったんでしょ。もういいよ」「あ、はい・・・」



う~ん、先が思いやられる。







機内のシートは、Voce軍団は横並びに一列。締め切り後に申し込んだ光代さんだけ、全然違う席になっていた。様子が見えないのは不安だけど、に乗っちゃえばとりあえずニューアークまでは行方不明になることもないしね。



長いフライトだけど、全てのシートにテレビモニターがついているので、映画を見たり、おしゃべりしながら無事にニューアークに到着。

入国審査は、ものすごい長蛇の列。トランジットには余裕があるので、のんびり構えていた。



なんとなく嫌な予感がしたので、光代さんの後ろに並んでいた。でも、ここでは手伝うことができないので見守るのみ。

余計なことはしゃべらず、おどおどしないようにとは伝えたんだけど・・・

なぜか別室に連れて行かれる光代さん やっぱり



隣のブースにいたぽんこさんが慌てて事情を聞くと、ESTA申請で一度引っかかっているので、一応別室で再度質問事項の確認をするという。問題ないよ、すぐ会えるよ、とのこと。全く・・・



ちなみに、ここではかつらちゃんも失敗。英語がよくわからないかつらちゃん、一体何をどうしたらそうなるのかわからないけれど、この2年間で24回もクリーブランドを訪れていると言ったらしく(本人は否定)、通常なら怪しまれて別室のところ、後ろにいたぽんこさんが「おまえ、友達か?」と呼ばれ、事情を説明して無事に通過。

もう・・・何なのよ、みんな





乗り継ぎの説明をする。ゲイトと時間は変更になる可能性があるので、必ず電光掲示板で確認すること

ついでにここで全員まともに揃ったので自己紹介タイム。初対面の人もいたのである。



解散して、アメリカ携帯のプランを変更するため、コールセンターに何度もかけるけど、変更の仕方がわからず

今は「使った分だけ支払う」プランで、「1日1ドルのunlimited」に変更したかったのだ。

困り果てて・・・全然関係ない携帯電話のアクセサリーを売っているお兄さんに「May I help you?」と聞かれたついでにお願いする。

「お店と全然関係ないんだけど・・・もしよかったら手伝ってもらえないかしら?携帯のプランを変更したいんだけど、電話だとやり方がわからないの。」

「Sure

お、いい人ではないか

おかげでプランを変更することができた。



19時をちょっと過ぎた頃、景子が到着。アメリカの国内線は、手荷物を預けるのが有料になっているため、なんとか機内持ち込みサイズで来たのに、液体でひっかかり・・・25ドルも払って預けるはめになったとご立腹。

「そりゃそうよ、液体はちゃんとビニールの袋に入れて、何ミリまで持ち込み可って決まってるじゃない。」と言うと、「そうやったかな・・・」との返事。



クリーブランドへの次のフライトは遅れていたので、のんびりごはんを食べる。

ゲイトも変更になっていたので、みんなに説明しておいて良かった



ようやく搭乗。今回は席がバラバラ。

中国人のグループが、どう考えても上の棚に入らないサイズのキャリーバッグを無理矢理詰め込もうとして、もめ始めた。

「おいおい、奴らの荷物のサイズを測りなおせ

「ちゃんと金払え

「ちょっと、あたしのかばんが潰れるわ

でも、英語がわからないらしく(よくある)、みんなのヤジを受けても声援と捉え、いつまでも笑顔で荷物を押し込めていた・・・おかげで更に離陸が遅れた



クリーブランドまでは爆睡 ドリンクももらいそびれた。



空港に着くと、バゲージクレームにレナードが来てくれていた。元気そう。

そして、今回もリムジン。











ホテルは昨年と同じ、Doubletree Hotel Cleveland Downtown/Lakeside。

到着すると、名物のクッキーが配られた。



レナードが部屋に来て、少しスケジュールの確認をした。

今夜はぐっすり休み、翌日にむけて体調を・・・と思ったんだけど、久しぶりに景子と同じ部屋で過ごしたため、おしゃべりが止まらない

ニューヨークから来て、時差のない景子と同じ調子で、夜更かししてしまった





続きを読む

フライトは16:30ですが、そろそろ家を出なければ。

無事に最後までツアーができるよう、お祈りください・・・



あ、「いってらっしゃい」メール&「楽しんでますか?」メールは送らないように 続きを読む

明日からクリーブランドツアー

なのに、実感わかず・・・



かなり涼しいと思われるクリーブランドの気候を考えても

連日猛暑だった東京に住んでいると、何を持っていったらいいのか、頭がまわらず

と思っていたら、昨日から涼しくなったではないですか



これでなんとなくイメージができてきたわ。

先月は替えのエネループを忘れたのがつらかったので、今回こそ

あとは・・・成田エクスプレスも予約したし・・・



レッスンの前にパッキングが終わることを祈ってください

なんで前日の夜にレッスン入れちゃったんだろうなぁ 続きを読む

久しぶりに、ラジオ収録してきました

本当はアメリカでも収録するつもりだったけど、そんな余裕はなかったし、

あと何回かコンベンションネタでいけるかと思っていたんだけどねぇ・・・これでしばらく私はお休みです。



今回はコンベンションを振り返って・・・という内容にするつもりだったのに

だいちゃんとおしゃべりしてたら終わっちゃったという感じ

ゴスペルのゲストなのに、食べ物の話しかしていなかったかも 反省。



オンエアーは、9/16(木)24時からです。

リアルタイムにネットで聴けるようになりました。

お時間のある方、どうぞ。



こちらのサイトから「FM西東京」を選んでください。

「ムーンライトハレルヤ」という番組です 続きを読む

台風の影響で、東京もどしゃぶり

ありがたいことに、昼から予定されていたミーティングがキャンセルになったので、ずぶぬれにならずにすんだ



来週からのツアーの案内を作らねば・・・とPCを立ち上げたところ、

「Hey, Emi !!」と、チャットが立ち上がった。なんとレナード



クリーブランドでのワークショップのチラシができたから、チェックしてくれ・・・というので、メールチェックをしてみると。



An International Gospel Music Seminar



Emi Fujisaki, Clinician

and more...



と書かれていた



「ちょっと あたし、また教えるの」と聞くと

「うん、毎年やることになってる」と、当たり前のような返事が・・・

まぁ、しょうがない。がんばりましょうということで、しばし打ち合わせ。



レナードは11月に毎年行っているスイスツアーが中止になり、スケジュールがぽっかり空いたらしい。

それで、「11月に日本に行くっていうのはどうかな?ジェイソンと僕とで・・・」と言ってきた。

あのねぇ・・・そんな急に言われたって困るんだよ。準備があるしね。

それから、ジェイソンは11月にHezekiahのライブで来日するから、レナードと一緒にっていうのは無理だよ

と説明をしていた。



すると、レナードがとんでもないことを思いついたらしい。

「ビルボードでさぁ、Emiと僕が最前列に座っていたら、ジェイソンはビックリするだろうね

何を言ってるの そんなサプライズのために来れる距離じゃないでしょ・・・と諭すMother Emi。

そして、どれだけエアーチケットが高いのかを調べてあげた。taxとサーチャージ抜きでも800ドルくらいはかかる。



しかし、ここで

「まあね、あなたが水曜日にそっちを出発して、木曜に私がピックアップ、金曜のクラスにスペシャル講師でちょいと教えに来て、土曜の昼間にワークショップ、夜はビルボード、日曜は私の教会でピアノ弾いて、月曜もワークショップ、火曜に帰る・・・っていうなら、自腹じゃなくても来れるかもしれないけどねぇ・・・」



「Emi行く、行くよなんて素晴らしいんだ・・・僕のエージェントになってくれよ



そんな感じで・・・

レナードが11月に来日することになりそうです

1人で来ることになるので、いつもと違って、こじんまりとしたワークショップになるでしょう。



11/13-15あたり、スケジュール空けておいてね



ちなみに、このチャットは2時間に及びました・・・

続きを読む