ウォルターが泣くなり、未だにちょっとな私。

この間の礼拝では、献金の時にGoin' Up Yonderをほんのり弾きながら、天国のウォルターに思いを馳せていた…



アメリカでは、盛大な音楽葬とでもいうべきHomegoing Celebrationが開催され、レナードたちも招待されて参加していた。全米から集まったゴスペルアーティストたちの競演は、どんなに素晴らしかったことだろうか…



この模様は、今度の日曜日にTV放映が決まっているらしいが、日本にいる私には観れないもの



しかし、翌日のHomegoing serviceは、ネット中継があるとのこと

日本時間で午前3時スタート

でも、翌日はオフだし、絶対見ると決意し、2:10から50分間の仮眠

寝ぼけつつ、パソコンにむかう…



素晴らしいserviceだった

賛美はもちろんだけど、たくさんの人たちがウォルターとの出会いを語っていた。



初めて彼とゆっくりしたのは…iHopだったわ紙ナプキンに連絡先を渡してね…という人。



僕が苦しんでいる時に、面識のないウォルターに祈ってくれと頼んだんだ。彼は僕を見つけてくれて、一緒に祈り、立ち直る道をしめしてくれた…と、涙ながらに語る人。



22時間に及ぶ手術の時、ドナルド・ローレンスはずっとそばにいて、家族を支えたという。



Love Centerの教会、ウォルターの家族、友人…みんなにとって、良き牧師、父、兄弟、友人だったんだなぁ…と改めて感じて涙



残念ながら、最後の方にあった我らがBishop Kenneth Moalsによるメッセージあたりから接続が何度も途切れ全部を聞くことはできなかったけど…



素晴らしいのひと言に尽きる



ドニーとBeBeによる「STAND」も泣けた。

全ての人が天国での再会を確信しつつも、この地上での別れを惜しんでいた。



ありがとう、ウォルター。あなたの残した作品は、いつまでも歌い継がれるはず。



Till we meet again...
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Kirk Franklin @ Billboard LIVE

合言葉は・・・

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