今日は第2回の波多さんによるBible Studyでした。

覚えていることをシェアしますが・・・波多さんの口から聞いた方がわかりやすくておもしろいです



本日のテーマは

「聖書の影響力」ということで、科学と聖書についてのお話でした。

(その前の質問タイムで1時間くらい時間をとってしまったんだけど



昔、昔、人々は自分(地球)がじっとしていて、太陽や月が回っていると思っていました。

ところが、地球は自転しているということを発見する・・・これは発想の転換ですね!



初期の科学者たちは、クリスチャンでした。

全てを神がお創りになったならば、完璧であるに違いない。

ということは、美しい秩序、ルールがあるに違いない。
」と考えたそうです。



人間が神に似ているなら(神様は人間をご自分に似せて創られました。)、その目に見えないルールを見つけられるのでは

そう考えたニュートンは、

「全てのものが上から下に落ちている」という、重力の法則を発見しました。



美しいルールがあるなら、美しい整数比があるはずだ、と考えた場合

地球を中心にすると、整数比が美しくないことに気づきました。

しかし、太陽を中心に考えた場合・・・美しい

ここから、地球が回っている(自転している)ということがわかったそうです。



「科学の全ての枠組みは聖書がもとになっている」と

無神論者の科学者も言っているそうです。

西暦、1週間なども聖書がもとになっています。



さて、次回はどんなお話が聞けるのでしょうか。

2月のBible Studyはお休みさせていただきますが、

その分、3月は2回ありますよ。

3/5(土),19(土)14:30~、下北沢の富士見丘教会です。
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痛い・・・

Praise Him

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