ワークショップ2日目。

昨日は地下鉄で東銀座まで行って、そこから歩かせる作戦に成功したんだけど、今日は「タクシーに乗りたいなぁ・・・」と。

はいはい、わかりました・・・

ここで無理をさせて、しっかり歌えなくても困るので。

タクシー4台呼んで、みんなでホールに向かいました。



レストランに直行し、ランチタイム。

今日はみんなにメロンソーダも買ってあげたのでした。



Kennedyはカツ丼にチャレンジ。





Lindaに「Hey Ms. メロンソーダ~」と声をかけたら、ポーズをきめてくれました。





2日目は前日のおさらいをして、ゴスペルの父Thomas A. Dorseyについてのお話からスタート。

私が毎年参加しているConventionの創立者でもあるので、Thomas A. Dorseyは私にとっても身近な存在。

孫であるThomas Dorsey Ⅲともお友達なんだけど、彼からも「是非日本のみんなにシェアして!」と言われていた。



さりげないショットを狙っているのに、いつもカメラ目線になってしまうLinda・・・





ジーンズの上からプロテクターをしているので、とっても痛々しく見えるLeonard。





今回、バンドもアメリカから呼んでいるので、Leonardが好きなようにぐいぐいもっていくことができる。

アメリカで礼拝に参加しているみたいな感覚。

通常のワークショップのレベルをはるかに超えた賛美となっていった・・・すごい。





そして、途中でアイリスさんがやってきた。

2年ぶりの再会。

「今日はお客さんに挨拶するだけでいいわ。歌わないし、ピアノも弾かない。」なんて言ってたのに

結局こっちが心配するくらいノリノリだった。





"O Happy Day"を歌うシンガーズはこちらから。



実は、Leonardとアイリスさんは初対面。共通の友人がたくさんいるんだけどね。

しかも、舞台裏で会うこともなく、ステージ上でご対面となった。

すぐに意気投合し、シンガーズもニコニコ。





この日はワークショップ終了後、Gospel Church Tokyoの礼拝もあった。

Leonardたち、アイリスさんたちの特別賛美もあり、いつもとは全然違う礼拝となった。



私の大好きな2人が、この日本で一緒にワークショップをしてくれるなんて、なんだか夢みたいだった。





みんなで。





この日の夜は、アイリスさんとRaymondも一緒に夕食へ。

東京とは思えない、不思議な光景でした・・・

食事しながら、翌日の曲目の打ち合わせもして、とりあえずホッと。
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