今年のワークショップは3日間の日程ですが、真ん中は日曜日。

2つの礼拝の間に、オプションのクラスのみを開講することにしていました。



去年は礼拝の間で収穫祭だったので…途中で倒れそうだったのよね。

少し休める…というわけでもない。



10:30から朝の礼拝。

この礼拝の中でも1曲ミニワークショップをすることになっているのです。

Leonard眠そう…昨日もあまり寝ていないらしい。



礼拝、始まります。

普段は二部の礼拝で賛美リードしてるので、一部の礼拝には滅多に出ない私。



ゴスペル初めてという方も多いので、シンプルなRejoicingにしました。



去年、パーっと進めていたので、ゆっくり丁寧に教えるように…とアドバイスしました。

今年はいい感じ。



ワークショップ参加者の方も礼拝に来てくれてます。

うれしいね。



礼拝の中で、4名の証しと洗礼式が。

4人それぞれの壮絶な証しに感動し…そして、ちょっとグッタリ。

通訳するのも大変でした…



メッセージの後、もう1度みんなで賛美。



こんな感じになりました。



この日、keicoも来てくれました!

午後のキーボードクラスとゴスペルの歴史クラスにも参加することに。



今回のキーボードクラスは、キーボード弾けない人も大歓迎のクラス。



DreneのピアノはJAZZがベースになっているので、keicoとも合うのでは!?と思っていたのですが。



まさかのキーボードクラスで共演!!

ちょっとお客さん、これ特別ですよ~



軽いセッションです。



Dreneも楽しそう!









動画撮ってもいいですよ~と言ったら、この状態。

あのぉ…手元じゃなくていいんですか???って感じでしたが。



キーボードクラス終了後は、Leonardによるゴスペルの歴史クラス。

本で読んだり、研究して、こういう講座をやる人もいますが…

Leonardはその歴史の中にいて、今もいる人。

実体験に基づいているので、すごーいんですよ。



当時歌われていた曲を交えながらの講義でした。

次回、この続きもやってほしいなぁ。



休む間もなく、二部の礼拝。

がんばれ、寝不足Leonard!!



またまたミニワークショップ。



Voceメンバーもちらほら。





長い1日が終わりました…

この後、Dreneがリクエストにおこたえする、ミニコンサート。

「小さい秋みつけた」とか「君が代」とかをアレンジしてくれて…いやぁ、名曲なんですねって感じ。

そして、なぜか恒例となりつつある、私の「川の流れのように」(笑)

Dreneのピアノで1コーラス歌いました…



この日、Dreneが着ていたジャケットがどうしても気になる波多さん。

遂に着てみたのですが…

何かおかしい!





さぁ、ごはん食べに行こう。

高田馬場の駅の音楽は鉄腕アトムなんだけど。

2人が毎回英語で歌っていたのね。

どうやらアメリカでもAstro Boyというタイトルで有名だったらしい。



それなら…と、アトム見せてあげた。



うれしそう。



夜はホテルの近くにある24時間営業の居酒屋さん。

もちろんノンアルコールですが…

豚肉苦手な人がいるので、鶏専門店にしたわけです。

ソフトドリンクのメガジョッキ、ありがたい。



疲れたよね…いっぱい食べて!

烏龍茶と文旦ソーダ。

Leonardはこれを1分もしないで飲み干していた…



鶏皮いっぱい。テーブルの上のスパイスふりかけると、更においしくなりました。







お豆腐を箸で取ってみてと私に言われ、恐る恐るチャレンジ。

「豆腐は難しいんだ…あ、できた!」



負けず嫌い。



Dreneは海苔も好きだけど、納豆も好きらしい。

日本生活に向いているかもね。



早いもので、明日が最終日。

Dreneは終わったらすぐに新幹線で新大阪に向かうことになっています…

あっという間だなぁ。



今夜こそ眠れますように!
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Leonard Burks GOSPEL WORKSHOP 2019~最終日

Leonard Burks GOSPEL WORKSHOP 2019~1日目

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