お寿司をたらふく食べても、これだけは忘れちゃ行けない「フクの唐揚げ」。



前回来た時に、おまけをしてくれたおばちゃんのブースへと向かう。



たいてい1つ100円くらいなのに、時間が遅いと少し多目にパックされている。



そのおばちゃんは、「はいはい・・・」とそのパックにもう1つおまけしてくれたうえ、

ちょうど渡したにも関わらず、「はい、お釣り・・・」と100円を返してくれる。

ギュッと手を握って、ニコッと微笑まれてしまうと

「おばちゃ~ん(T-T)」となる。



こうして、私は決意するのだ。

決して他のお店では買いません!と・・・



おばちゃん、また行くね~
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関門海峡を渡る

唐戸市場

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