下北クラスの聖書のお話の時間に、秋葉先生がしてくださったメッセージを。



「女が自分の乳飲み子を忘れるであろうか。

母親が自分の産んだ子を憐れまないであろうか。

たとえ、女たちが忘れようとも

わたしがあなたを忘れることは決してない。

見よ、わたしはあなたを

わたしの手のひらに刻みつける。

あなたの城壁は常にわたしの前にある。

(イザヤ書 49:15、16)」



手のひらに刻みつける・・・

神様はわたしたちのことを、手のひらに刻みつけてくださっている。



もし、手のひらにのせているだけなら、きっとこぼれてしまうだろう。

もし、手で掴むだけなら、いつか離れてしまうだろう。



しかし、手のひらに刻みつけられているということは、決して離れることがないということだ。



たとえ、母が自分のことを忘れたとしても

神様は常にわたしを守っていてくださる・・・



もし、今あなたがつらい思いをしているなら、このことを忘れないでほしい。

神様は、あなたのことを愛しているのだから。



何も心配しないで。

神様が守ってくださるから。
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