「御使いは彼らに言った。

『恐れることはありません。今、私はこの民全体のためにすばらしい喜びを知らせに来たのです。

きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。

この方こそ主キリストです。

あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。

これが、あなたがたのためのしるしです。』(ルカの福音書2:10-12)」




今日はクリスマス礼拝!

私たちクリスチャンにとってとても大切なこの礼拝において、

Voceが賛美できるというのは本当にうれしいことである。



私たちは礼拝の最初に賛美した。

せっかくローブを着ているので、アメリカのクワイアーらしく入場してみた。

これをみんなでできたら最高なんだけどね…10人



「Hallelujah, You're Worthy」と「Oh, What a Sacrifice」を賛美した後、

「まぶねの中に」をソロで賛美。



トニー牧師によるクリスマスのメッセージは、下関キリスト聖書教会のホームページで聞くことができます。



礼拝後、ターキーバイキングをいただく。

今年最初で最後のターキーは、とってもおいしかった!



下関メンバーと東京メンバーとの交わりも楽しかったし、

教会の人たちとの交わりもおもしろかった。



「藤崎さん、ちょっとこれ直してもらえんかね?」と、新しく購入した携帯を片手にやってきた方は

6か月間伝道してきた職場の先輩が、この日信仰告白をしたのだ。

初めてJesusに導くことができた喜びにあふれ、

朝から興奮していて、4時過ぎから目が覚めてしまったという。



バイキングが終わると、「レフトビハインド3」の上映会。

私はずっと本を読んでいるから内容はわかったけれど・・・

ほかの人たちは1と2のあらすじが全然わからないまま見ることに。

続きが気になるエンディング。また本を読まなければ!



その後、会堂のおそうじを手伝い、下に行ってみなさんとお茶をする。

私の大好きな教会のみなさんとの爆笑トークに、

東京メンバーも笑いが止まらなかった。



帰る前に、トニー牧師のピアノの腕前を披露してもらう。







私が下関に住むようになったら、クワイアーに参加してもいいという。

だったら、ゴスペルの伴奏は?と聞いたけれど、「無理!」とのこと。残念。



外はすっかり暗くなっていた。

朝には気づかなかったけれど、外にはこんな掲示板があった。







そして、Jesusがお生まれになった様子をあらわしているこのお人形たちも

ライトがついてきれいに光っていた。

ワシントンD.C.から持ってきたらしい。







トニー牧師の自宅も拝見。

奥様のマーシャさんがきれいにクリスマスデコレーションをしていた。

「すご~い!きれい!!」と騒いでいたら

「ほとんど100均なの。」とのこと。

センスがあれば、こんなに変身しちゃうのねぇ・・・と感心。



ともえちゃんの運転で、いったんホテルに戻る。

下関の夜はこれから・・・

そう、フクを食べに行きます!!
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下関の夜…

みんながやってきた!

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