ホントはすごく眠かったけど、朝9時半に予約が入っていたので、がんばって起きた。朝は苦手



体調が悪かった頃は、で15分かかっていたまでの道。今日は10分で到着

朝早くから混みまくっている…世の中具合悪い人がいっぱいなんだね。



ほとんど待たずに呼ばれ、診察室へ。

「お久しぶりです~どうですか?その後」

久しぶりの先生、やっぱりかわいい



「糸が見えないって書いてあるんだけど…」と言われたので、

ずっと化膿を繰り返していたこと、

ある日傷口から糸が出たこと、

診察の前の日に自分で糸を押し込んだことを話すと…

先生はめっちゃうけてた



傷口見せて、と言われたんだけど

「まぁ、全く現れそうにない状況です」と説明。



この間は、自分で抜いていいって言われたけど、怖かったらここに来ていいよ!と言われた。絶対来る





で、再発と思われていた箇所なんだけど…やっぱり執刀医に聞くべきだね。

今日も超音波でチェックしてくれたんだけど、その画像を見せながらの説明。

要するに、手術の時に完璧に中身を取り除いてしまうと、その後の働きに支障をきたす恐れがあるので、傷つかない程度に摘出したから、若干残っているんだと。だから、新たな再発でもないらしい。

まだ小さいし、これがどんどん成長しちゃったらまた手術になるみたいだけど、基本的には急激に大きくはならないらしい。だから、定期検診は大事らしい



これで終わりだったんだけど、「今度コンサートやるので…」と、チケットを渡した。先生は「ホントに」と喜んでくれた。そして、

「この間、に出てなかった?ゴスペルの通訳みたいので…」



…出ていません



あ、Emiさんだって思ったんだけどなぁ…だって。



実は、何度か同じことを言われてるのよね、あたし。一体誰かしら?同業者のそっくりさん 。



先生は「麻酔科の先生にも声かけるね~」と、すっかりルンルンだった。

実は、手術室で「この手術が成功したら、皆さんをコンサートにご招待します」って言ってたの。

麻酔科の先生はゴスペルがどんなものだかわからないと言っていたのです・・・

いっぱいオペこなしてるのに、あたしゃどれだけ印象に残ってるんだろうねぇ(手術台の上で、あんなにしゃべる患者もいないんだろうなぁ…)



というわけで、一件落着

抱えているけど、これはしょうがない。ちょっとくらい体を気にかけて動く方がいいのかも。



とりあえず糸もみつからないし(今度見つかったら、すぐに行くよ)、もう大丈夫です。

お騒がせしました。


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ラジオ出演

サムギョプサル

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